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三善路地プロジェクトのシェード生地にSOLTIS W96を採用

三善路地プロジェクト(京都)――祇園の北のエリアの三善路地というお菓子屋さんが持つ路地。昔からあったが、使われていなく老朽化が進んでいた連棟の家屋。これをリノベーションして旅館業をとって8部屋の宿に生まれ変わらせるプロジェクト。
今回は、そんなプロジェクトのシェード生地としてSOLTIS W96が採用されました。

採用されたSOLTIS W96は、高い透光性を確保しながら、防水性も兼ね備えており、急な雨もある程度防げます。
京都の古くからある細い路地を活かしたプロジェクトでは、透光性のないテントで覆ってしまうと、狭く圧迫感のある空間になってしまいますが、SOLTIS W96を使えば、瞬時に開閉が出来、狭い路地でも開放感のある空間が創れます。

設計・施工:有限会社三鷹テント(テント設計施工)
使用生地:SOLTIS W96-8102

活用ポイント①

●透光性・防水性
SOLTIS W96は、高い透光性を確保しながら、生地両面に透明のPVCをコーティングしており、防水性があります。そのため、日除けだけでなく雨除けとしての機能も持たせる事が出来、急な雨もある程度防ぐことが可能です。

活用ポイント①画像

活用ポイント②

●加工性・作業性
SOLTIS W96の生地幅は267㎝と広く、テントやタープを製作する際にも、出来るだけシームレス(継ぎ目なし)の製作が可能です。そのため、より防水性や安定性に優れた製品を作れます。

活用ポイント②画像
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